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誕生日: 1966年 11月 6日

自己紹介文

【略歴】
1966年11月6日生まれ。東京都台東区出身。1985年、早稲田実業学校高等部普通科卒業。高校卒業後は音楽活動をしながら様々なアルバイトを経験。

1998年よりフリーランスのライターとして音楽、映像、アニメ、スポーツ、IT関連などの原稿を執筆。大手上場企業の業務サイトで10年以上にわたり解説を執筆したほか、IT関連企業のWebサイトや企業のパンフレットなどのコピーライティングも手がける。

現在は音楽活動を中心とし、ライティング業務は限定的に行っている。

【音楽歴】
15歳で本格的にギターを弾き始め、高校在学中に堀尾和孝氏に師事。
高校卒業後には音楽スクール・メーザーハウスにてギターを細野義彦、大久保明、アレンジを佐藤允彦の各氏に師事。

高校在学中より都内ライブハウスなどでライブ活動を開始。卒業後は自己のロックバンドの他、ジャズでも数々のセッションに参加。ロック、ジャズ、フォーク、ブルースなどジャンルを超えた幅広い活動で好評を博す。

作曲の分野ではStudio Com社のBGMライブラリ、バルジ企画パソコン教室教材DVDのテーマ曲・BGMなどを手がける。

2003年秋にブラジル音楽と出会い、以後、これまでのキャリアの全てを捨ててボサノバ、サンバ、ショーロなどのブラジル音楽に没頭。colo、Misto Quente、Cafezinhoでの活動の他、吉田豊、ゲーリー杉田、鈴木厚志、東輝美、高田泰久、西澤沙苗、片山叔美、Karenら日本のブラジル音楽界を支えるアーティストたちとの共演を重ねている。

2013年から、浅草サンバカーニバルに仲見世バルバロスのゲストメンバーとして参加。

また、演奏のみならず、セッションやギター教室を主宰するなど、指導やブラジル音楽の普及にも力を入れている。初心者から上級者まで、楽しく学べるギター教室は、教則本などでは分からない現場の生きたノウハウが学べるレッスンと好評である。

2005年1月〜2011年12月、浅草橋ボーノボーノ月例「ブラジル音楽デー」主宰
2005年8月〜2008年12月、国分寺クラスタ月例「ブラジルセッションデー」セッションリーダー
2011年1月、山崎岳一ギター教室開校。
2011年5月〜2012年5月、墨田立花カルチャーセンター、ギター講師
2012年1月、オフィスcolo、COLOBOCKLY RECORDS設立。
2012年3月、colo 1st CD「Escaleta e Violao」リリース。
2014年9月より サンバショーグループ、Misto Quenteサポートメンバー。
2015年 日本のサンバパーカッションの第一人者・吉田豊氏の新バンド、Cafezinho旗揚げに参加。
2016、2017年と 仲見世バルバロスの一員として浅草サンバカーニバル連続優勝。

笑い声が豪快。

mixiには「たけかず」、twitterには「takekazoo」、Facebookには「山崎岳一」で登録。

演奏の依頼、ギター・レッスンのお問い合わせはcolo@mbf.nifty.comまで。

※ライティング業務は音楽活動の合間にやりますので納期が短い案件は難しいですが、それでも構わないという方は案件毎に相談に乗りますので、上記アドレスまでお問い合わせください。